4件の事例 / 全1942件
定量効果あり
テルモ
2025
MedHub-AI社のプログラム医療機器「AutocathFFR」の日本国内販売契約を締結。AI技術により冠動脈造影画像から37秒でFFR値を自動算出し、心臓カテーテル検査の低侵襲化を実現。
37秒でFFR値を自動算出、診断精度93.7%(感度90.2%、特異度94.9%)
Holoeyes
2025
医療用XRソフトウェア「Holoeyes MD」でCT/MRIデータを3Dモデル化し、VR/MR空間で手術シミュレーション・術中ナビゲーションを実現。Apple Vision Proにも対応し、約60施設に導入。
約60の医療施設に導入、シリーズBエクステンションで約2.3億円調達、ISO13485取得
エルピクセル
2024
医療画像診断支援AI「EIRL」シリーズが全国47都道府県の医療機関に導入され、累計解析件数1,600万件を突破。脳・胸部・大腸領域で9製品を展開し、医師の見落とし防止に貢献。
47都道府県導入、累計800以上の医療施設、解析件数1,600万件突破
AIメディカルサービス
2024
内視鏡AI画像診断支援ソフトウェア「gastroAI model-G」が「2024年日経優秀製品・サービス賞 スタートアップ部門賞」を受賞。消化器がんの早期発見に貢献。
日経優秀製品・サービス賞 スタートアップ部門賞受賞