5件の事例 / 全1942件
定量効果あり
東急不動産(TFHD Chat文書抽出AI)
2025
自社開発の社内AIチャットツール「TFHD Chat」に文書情報抽出技術を搭載し特許出願。様々な形式の文書からビジネス情報を自動抽出し業務効率化を加速。
グループ全社約1,200名が利用、DX投資累計1000億円の一環
東京建物不動産販売
2024
トランスコスモスとAI-OCRと生成AIを組み合わせた物件情報登録スキームを構築。多種多様な帳票の非定型データを正読率90%以上で自動テキスト化。
非定型帳票の正読率90%以上
ケイアイスター不動産(RPA・AI-OCR)
2024
RPAで57体の「ロボット従業員」を作成しデータ入力を自動化。AI-OCRで請求書やアンケートの手作業入力を自動テキスト変換し、14,000時間超の工数削減を達成。
14,000時間超の工数削減、従業員1人の人件費の約1/3で3人強分の事務作業
ユアテック
2024
建設業2024年問題への対応として現場DXプラットフォーム「カミナシ」を導入。紙帳票7割超の工事関係書類をデジタル化し、危険予知訓練の徹底とデータ一元管理を実現。
全社の紙帳票7割超の工事関係書類をデジタル化
ANDPAD(アンドパッド)
2024
建設・建築業界向け施工管理アプリ「ANDPAD」がAI搭載の電子黒板機能を提供。写真整理の自動化と施工記録のデジタル化で現場監督の業務負荷を大幅に軽減。
利用社数19万社以上、年間60億円超のコスト削減効果