5件の事例 / 全1942件
定量効果あり
ミライ菜園
2024
AIで病害虫の発生を予測する防除DXアプリ「TENRYO」がJA豊橋に導入決定。20年分の気象データと発生履歴をAI分析し、ブロッコリー農家で収量15%増を実証。
ブロッコリー収量15%増、キャベツ収量4%増、農薬使用量削減
MatrixFlow(マトリックスフロー)
2024
ノーコードAIプラットフォーム「MatrixFlow」にRAG・プロンプト管理機能をリリース。非エンジニアでもAI開発が可能な環境を提供し、ユーザー数5000超に拡大。
ユーザー数5000超、30社以上が導入
BIPROGY
2024
BIPROGY(旧日本ユニシス)はAI需要予測による自動発注サービス「AI-Order Foresight」をライフコーポレーション全304店舗の生鮮部門に導入。販売実績・気象情報等をAIで分析し、発注数を自動算出することで作業時間と廃棄ロスを削減した。
全304店舗の生鮮部門への導入完了
AGRIST
2024
宮崎県発のディープテック企業が、AIとロボットを活用したピーマン・キュウリの自動収穫ロボットを開発。収量予測AI「AGRIST Ai」と組み合わせ、農業の自動化と収量最適化を実現。農水省の中小企業イノベーション事業にも採択。
埼玉県の農業生産法人へキュウリ収穫ロボット2台導入、農水省中小企業イノベーション事業採択
トライアルホールディングス
2024
独自開発のリテールAIカメラとセルフレジ機能付き買い物カート「Skip Cart」で次世代型スマートストアを展開。Skip Cartは245店舗・2万台超が稼働し、月間約480万人が利用する世界最大規模のAI小売プラットフォーム。
Skip Cart稼働245店舗・2万台超、月間約480万人利用、2024年3月東証グロース市場上場、売上高7,110億円