25件の事例 / 全1942件
定量効果あり
ルートインジャパン
2023
宿泊施設特化型AIチャットボット「tripla Bot」を含むtripla社の主要4サービスを全339施設に導入。予約対応の自動化、CRM・マーケティングオートメーション、現地決済までをデジタル化し自社予約比率の向上を図る。
全339施設に4サービス導入、自社予約比率向上を目指す
東横イン
2023
電話自動応答サービス「IVRy」を全店舗の約9割にあたる304店舗に導入。深夜帯やチェックイン集中時の電話対応を自動化し、フロントスタッフのストレス軽減と電話取りこぼし削減を同時に実現。
304店舗に導入、深夜帯・繁忙時の電話取りこぼし削減
フジテレビ
2021
フジテレビがAI画像解析アプリ「メタロウ」を自社開発し、番組アーカイブ映像の人物認識・メタデータ付与を自動化。Amazon RekognitionとGoogle Cloud Vision APIを活用し、従来人力で行っていた作業時間を半減。
メタデータ付与の作業時間を半減
エイベックス(感情分析AI)
2019
Microsoft Azure Face APIを活用した来場者分析システムを開発し、ライブイベントでの観客の感情変化をリアルタイム分析。より満足度の高いライブイベント実現に向けた客観的データの収集・活用基盤を構築。
来場者の感情変化のリアルタイム分析基盤構築
プリンスホテル
2017
AIとICTを活用した次世代型宿泊特化型ブランド「Prince Smart Inn」を創設・展開。スマートフォンで予約からチェックアウトまでシームレスに完結するサービスを実現し、2024年には名古屋栄にも出店。
複数都市に展開(恵比寿、博多、名古屋栄等)、1室1万円前後の価格帯