306件の事例 / 全1942件
定量効果あり
クスリのアオキ
2022
クスリのアオキはパナソニックのAIチャットボット「WisTalk」を導入し、約15,000人の従業員からの労務関連問い合わせの約75%を自動化。約3,500時間の業務削減を実現した。
問い合わせの約75%を自動化、約3,500時間削減
三井住友建設(安全注意喚起AI)
2021
自然言語AIエンジンを活用した安全注意喚起システムを開発し全現場に展開。当日の作業内容を入力すると、AIが過去の災害事例から類似事例を抽出し、毎日異なる注意喚起を提示。
全現場への展開、毎日異なる災害事例を提示
フジテレビ
2021
フジテレビがAI画像解析アプリ「メタロウ」を自社開発し、番組アーカイブ映像の人物認識・メタデータ付与を自動化。Amazon RekognitionとGoogle Cloud Vision APIを活用し、従来人力で行っていた作業時間を半減。
メタデータ付与の作業時間を半減
ココカラファイン
2019
ココカラファインはAIを活用した社内Q&Aシステム「ココカラボット」を導入。全国約1,300店舗のスタッフからの多様な問い合わせに、AIが自動で適切な回答を提供。
全国約1,300店舗のスタッフが利用
佐賀銀行
2019
AIチャットボット「Collam」を導入し、営業店から本部への照会業務を自動化。Microsoft Azure上でAIが自然な対話を通じて質問に自動回答し、本部の電話応対負荷を軽減。
行内照会業務の自動化による本部負荷軽減
ヒノキヤグループ
2017
IBM Watson活用のAI営業支援ツール「ひのくまコンシェルジュ」をLINE WORKSに搭載。注文住宅の蓄積Q&Aデータから最適回答を提示し、新人営業の提案力を強化。
新人営業でも的確な提案が可能に、使用頻度に応じた回答精度向上