146件の事例 / 全1933件
定量効果あり
横須賀市
2023
2023年4月に自治体として日本初でChatGPTを全庁導入。LoGoチャット経由で全職員がAIを業務利用可能に。その後、生成AI市長アバターや高齢者向けAIトークセラピーなど、先進的な活用を次々と展開。
日本初の自治体全庁ChatGPT導入、全国から研修参加多数
横須賀市
2023
全国の自治体に先駆けて全職員約4,000名にChatGPTを導入。約8割の職員が業務効率向上を実感し、60以上の自治体からの問い合わせを受けるモデルケースとなった。
約8割の職員が業務効率向上を実感、60以上の自治体から問い合わせ
熊本県
2022
県・八代市・宇土市・小国町・西原村の1県4市町村でAIチャットボットを共同調達・共同利用。自治体間連携によるスケールメリットを活かしたコスト効率的なAI導入モデル。
1県4市町村の共同調達・共同利用を実現
加賀市
2022
石川県加賀市はAI開発企業プリファード・ネットワークス(PFN)と自治体初の連携協定を締結。AIやプログラミング教育を軸に、幼児から社会人までのデジタル人材育成を推進している。
徳島県
2018
音声自動文字起こし・AI要約サービス「Smart書記」を全国初導入。知事記者会見の議事録作成時間を約10時間から約2時間に短縮。県民の9割以上から好意的な評価。
議事録作成時間を約10時間→約2時間に短縮(80%削減)、県民満足度9割以上
さいたま市
2017
さいたま市は富士通・九州大学と連携し、AIを活用した保育所入所選考マッチングシステムを導入。約8,000人・300施設の入所選考を数秒で完了し、職員1,500時間の業務を代替した。
約8,000人の入所選考を数秒で完了、職員1,500時間の業務削減