107件の事例 / 全1942件
定量効果あり
ヨークベニマル
2020
ヨークベニマルはAIを活用した商品発注システムを刷新し、ベテラン従業員の勘に頼っていた販売変動予測を自動化。日用品・加工食品から全店展開を開始した。
2021年2月期中に日用品・加工食品のシステムを全店切り替え
ダイドードリンコ
2020
ダイドードリンコはNECの顔認証技術を活用した日本初の顔認証決済自販機「KAO-NE」を開発。顔とパスコードの2要素認証で手ぶら購入を可能にし、オフィスや工場等に展開している。
約70台を展開
西友(日立AI自動発注)
2019
西友は日立のAI需要予測型自動発注サービスを弁当・惣菜部門に導入開始。自社工場で製造する約250品目を対象にAIが需要予測し発注を自動化。
全国の西友店舗に2019年10月から順次導入、約250品目対象
ココカラファイン
2019
ココカラファインはAIを活用した社内Q&Aシステム「ココカラボット」を導入。全国約1,300店舗のスタッフからの多様な問い合わせに、AIが自動で適切な回答を提供。
全国約1,300店舗のスタッフが利用
高島屋(お客様の声AI分類)
2019
AIにより年間10万件以上の「お客様の声」を自動分類。複雑な内容でも90%以上の精度で分類し、登録業務を20%省力化。顧客インサイトの活用を加速。
年間10万件以上を自動分類、精度90%以上、登録業務20%省力化
アークス
2018
北海道・北東北で345店舗を展開するアークスは、グループ4社の基幹システムをSAP S/4HANAで統合し、AIによる来店客数予測・自動発注・陳列最適化の基盤を構築。
4社の基幹システムを統合、345店舗のデータ分析基盤構築
ハローズ
2016
ハローズはシノプスの需要予測型自動発注システム「SINOPS-R」「SINOPS-W」を導入し、全70店舗以上と物流センターで発注業務の自動化と在庫最適化を実現。
70店舗以上と物流センターで稼働